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はいむら参加者
厳しい「生活保護バッシング」に耐えながら裁判に立ち向かった当事者たち 「歴史的な大逆転判決」はどのようにして生まれたか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/151f58b2f1c6183f01b158b57021e3b373687062以前から不思議に思っていたことなのですが、国会で採決された決定事項を裁判で覆すことが出来るのだろうか。
あと9つの地方裁判所で行われたそうですが、なぜ同じ内容を9つの裁判所で行うのでしょうか。
はいむら参加者gaugamelaさん
ちょっと聞いてみました。
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【質問】
弁護士自身が訴えられた時、別の弁護士事務所が被告の代理人となるのは、何か理由があるのですか?【回答】
弁護士が自身の訴訟に関して代理人を立てる理由はいくつかあります。まず一つに、公正さを保つためです。自分自身が当事者となっていることで主観的になりがちな判断などにより、適切な法的手続を進めることが難しくなる可能性があります。第三者の視点を持つ他の弁護士に代理人を依頼することにより、客観的かつ適切な法的手続が可能となり、公正な訴訟過程を保つことが可能です。
次に、弁護士自身が訴訟のストレスから解放され、本来の業務に専念することができるという点があります。自身が被告となる訴訟は心理的にも大きな負担となりえますが、それを他の弁護士に委任することで、自身の業務に集中することができます。
また、専門性の観点からも、その訴訟の種類に詳しい他の弁護士に代理人を依頼するという選択肢もあります。例えば、自身が企業法務に精通している弁護士が離婚訴訟に巻き込まれた場合、家事事件に詳しい弁護士に依頼するのが合理的といえるでしょう。
以上のような理由から、弁護士が自身が訴えられた場合でも、他の弁護士に依頼することが一般的とされています。
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続いて質問してみました。
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【質問】つまり、弁護士も自分自身が訴えられたら、冷静ではいられないということですね。
【回答】
法律的に考えた場合、弁護士が自身が訴えられた状況では、自己弁護が可能です。しかし、直接関わっているという特性上、冷静な判断や客観的な視点を持続するのは難しいかもしれません。冷静な判断力と客観性は、法律問題を解決する上で重要な要素ですから、弁護士も自己を訴えられている状況では他の弁護士に代理を依頼することが一般的です。
それゆえ、冷静さが求められる場面であっても、自身が被告となれば感情が乱れやすいのは人間の心理として理解できるでしょう。ただし、第三者の視点を持つことで冷静に対処する能力も法律家には求められます。この点については、具体的な状況や個々の弁護士の性格等による部分もあるでしょう。
“””””””””””””””冷静な反論が出来ないと判断したか、同僚に知られたくないという理由があるのかもしれませんね。
はいむら参加者ずむさん
運営に問い合わせてみました。
12月27、28日あたりだそうですよ。はいむら参加者初めましてRooruさん
ありきたりなのですが、Adobe Acrobat Readerがやはり鉄板です。
PDFリーダー – PDFビューアーというアプリもあるので、adobe以外ならば、このアプリを試してみてください。Rotmsさんのようにブラウザで見ることも可能だと思いますが、私はアプリを入れています。
はいむら参加者nixonさん
裁判官だとすると、何等かの判断材料ですね。
これまでの、nixonさんの主張と異なる内容にならないよう気をつけてください。
「不利になるか、不利にならないか」について、nixonさんが判断されるのは危険です。
もし事実に不利な点がないと思うのであれば、全て書くことで他のnixonさんの他の主張にも信用度が増す可能性があります。
私的には、事実を全て書くことをおススメします。
はいむら参加者ずむさん
gaugamelaさんずむさんの提案は良いかもしれません。
ただし、ハラスメントの説明が長くなり「結局何が言いたいの?」と裁判所からの指摘を受けるリスクは避けるよう気をつけてください。あくまで、裁判は「違法性を認めるか認めないか」が全てです。
パワハラの指摘を行い、「近年弁護士ハラスメントとも言われ、まさしく今回はそれに該当すると思われる」程度で示した方が良いかもしれません。>複数のパートナー、アソシエイト弁護士が所属しています。
アソシエイトより、パートナーが出てくる可能性はありますね。
はいむら参加者テーマは「男性の性犯罪被害」 大学生が手作りの“裁判劇”を上演 裁判・法律を身近に考える
https://news.yahoo.co.jp/articles/4162da76a1a78bd498b7aab96ae4a263894622f2まったく注目されてないっぽいですが、私としては興味深いです。
はいむら参加者ずむさん
具体的な実装の日程の発表が待ち遠しいですね。
はいむら参加者gaugamelaさん
裁判所は違法(に該当)かどうかの判断を行います。
逆に言えば、違法の概念のない主張の判断は行いません。
Nanさんが言われている通り、やはり弁護士ハラスメント=違法の定義を確立させれば、あとは弁護士ハラスメントの名称で主張し続ける方向でも、有効性は望めるかもしれません。
Legal AIがヒントをくれてますね。
【問い:裁判で弁護士ハラスメントで違法性を問いたければ、何の違法に置き換えれば良いでしょうか?】
【回答】
弁護士ハラスメントという専門の法律用語はありませんが、その行為が特定の法律違反に当たる場合、その具体的な法律項目を明記し主張することが一般的です。例えば、弁護士によるハラスメント行為が「威力業務妨害」や「名誉毀損」にあたると考えられる場合、それぞれ「刑法第234条」、「刑法第230条」を引き、「威力業務妨害による損害」、「名誉毀損による損害」などと主張します。
また、弁護士の行為が「慎重義務違反」や「忠実義務違反」といった弁護士法に基づく違反に該当すると考える場合もあるかもしれません。
具体的な事例によって実際にどの法律が適用されるかは変わりますので、具体的な状況と法律を照らし合わせて考えるべきです。
はいむら参加者nixonさん
>事件に関わった経緯を時系列で示せ
これは原告からの要求ですね。
第6準備書面で時系列を求められるのであれば、「なぜ」求められるのかを考慮した方が良いと思います。これまでの経緯(時系列)が明確になっているのであれば、あらためて提出する必要はないとの反論も可能ですが、出さなければ不利になるとnixonさんが考えられているのかもしれません。
>今の作成内容はこんな内容で、不利になる要素などないですか??
この点はさすがに、何とも言えません。
原告側からの要求をもう少し知ることが出来れば、考えることもできるのですが…。
Rotmsさんのアドバイスが現時点ではベターですね。
はいむら参加者tonkachikunさん
>弁護士が「勘違い」と主張すれば、それを追求する側が過剰とみなされる可能性
はい、この使い分けのチカラ加減が弁護士は上手いと言わざるを得ません。
「勘違いを認めた」というだけで、確信犯ではないとして裁判では不利な材料にはならない可能性を持っています。
よく聞く事例としては、刑事事件でも「殺すつもりは無かった」「殴った記憶はない」などが、この類ですね。
はいむら参加者gaugamelaさん
Legal AIに確認したところ、ハラスメントや不信感などは、訴訟では補足すらならない可能性があるようです。
やはり、⑤で書かれているような具体的な違反行為を指摘することから構築するのが、良いかもしれません。
【質問】
⑤~⑪までの内容で訴訟で主張するには、どの内容が効果的でしょうか。
もしくは、訴訟としてどの内容も認められないとの裁判所の判断となるのでしょうか。【回答】
弁護士とのトラブルにおいて重要なことは証拠の確保です。
もしも弁護士の違法行為や無責任な行為がメールなどで確認できる場合、それは証拠として重要となります。依頼料の返還を求める訴訟を行う場合、次のような理由を挙げると良いでしょう。
1. 弁護士の報告義務違反により、クライアントの判断に必要な情報が欠如したことで被害が生じたとする主張。弁護士は依頼に関する進捗報告義務を法律上負っています(弁護士法22条)。
2. 弁護士がクライアントに対して無礼な態度を持ち、契約解消を強要した事実があれば、これはプロとしての品位を欠く行為と考えることが可能です。
ただし、この二つの点についても証拠が不足していれば訴訟は困難になる可能性があります。
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このような回答でした。
いかがでしょうか。参考になりましたでしょうか。
はいむら参加者umi214さん
はじめまして、はいむらと言います。
>AIによる訴状・準備書面の自動作成について、知りたいです。
運営事務局に問い合わせてみたら、訴状・準備書面の自動作成は来月公開されるようです。
トップページのニュースに記載するとの返事でした。
Rotmsさん
訴状・準備書面の自動作成、使ってみたいですよね。
はいむら参加者Nanさん
>どのようにすれば、使いこなせるのか教えて欲しいくらいです。
実際には何度も繰り返し使っています。
大事なのは、1回の質問で理想的な回答が得られるとは考えないことです。
ちなみに私が書いたLegal AIでも、複数回内容を変えて質問し、一番良いと思った回答もしくは良い所を一部抜粋し、一つの文章として整理したものをここで掲載しています。
Nanさんの文章を読んでいると、問題なくLegal AIは使える質問力はあると思いますよ。
はいむら参加者gaugamelaさん
返事が遅くなり申し訳ありませんでした。
>「債務不履行はあったもののその態様は軽く、損害賠償に値するほどではない。」との判決を予想します。
私が感じるgaugamelaさんが他の方とは違う点がこの分析力です。
おっしゃる通り、その考察に近い判断を裁判所側がする可能性は高いと思います。
逆に言えば「依頼者との多少の行き違いで損害賠償が認められたら弁護士業はできない」の考えは、弁護士-裁判官の間で暗黙の了解があるのも否定できません。
特に⑦で書かれている「勘違い」は弁護士にとっても魔法の言葉です。
実際に弁護士は多用されます。
確信犯もしくは、未だに「伝えた」と弁護士が言い張るのであればまだしも、「勘違い」であれば裁判所はgaugamelaさんの主張を、行き過ぎた責任追及と捉える可能性があります。
ずむさんの指摘と同じ、⑤以降の対応は累積された不信感なので、主張するのはこの点になるかと思いますが、難しいかもしれません。
内容を細かく書いていただければ、もう少し意見も言えるかもしれませんが、今のところこれ以上は何とも言えません。
申し訳ないです。
>Legal AIを使いこなせない
私で良ければ、替わりに質問して回答をここに記載しますので、いつでも言ってください。
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