Rotms

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  • 返信先: 少額訴訟で元彼に慰謝料を請求したい #4434
    Rotms
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    11月風邪で寝込んでたらかなり話が進んでる…!

     

    うーーーん、適応障害と抑うつ状態をどこまで「精神的苦痛」として認めてもらえるかが争点になりそうですね。

    ということを踏まえて本人訴訟GPTに聞いてみました。

    以下コピペ

     

    裁判で「精神的苦痛」を立証するために診断書を提出する際、診断書に具体的にどのような記載があると有利になるかについて説明します。以下の項目が記載されていると、証拠としての価値が高まり、裁判所における説得力が増します。

     

    1. 診断内容と診断名

    • 診断名:例として「適応障害」「抑うつ状態」など、医師が確定診断した名称。

    • 診断基準の根拠:例えばDSM-5(精神疾患の診断基準)やICD-10(国際疾病分類)に基づいた診断であることを明記。

     

    2. 症状の詳細

    • 具体的な症状:患者が体験している症状を詳細に記載。例:「不眠」「意欲の低下」「過剰な不安」など。

    • 日常生活への影響:例として、仕事や家庭生活への支障、社交的活動の制限などを具体的に説明。

     

    3. 発症時期と経過

    • 症状が出始めた時期:裁判で問題となる行為の前後関係を示すため。

    • 経過の記録:症状が発症してからの悪化または改善の経過を詳細に記載。

     

    4. 原因と背景

    • 原因とされる出来事:患者から申告された原因(例:ハラスメント、不法行為)を医師が記載する。

    • 医学的な因果関係の見解:症状と被告の行為との関連性についての医師の見解(例:「○○行為が症状発症に大きく影響を及ぼしたと考えられる」)。

     

    5. 治療内容と必要性

    • 治療内容:受けている治療(薬物療法、心理療法など)を明記。

    • 治療期間の見通し:治療がどれくらい続く可能性があるのか、将来的な治療の必要性。

     

    6. 日常生活や社会活動への影響

    • 具体的な支障:仕事や学業の継続が困難、日常生活での支障が発生していること。

    • 労働能力の制限:もし労働に制限がある場合、それがどの程度かを明記。

     

    7. 診断書作成者の資格と署名

    • 医師の資格情報:診断書を作成した医師の名前、医療機関名、医師免許番号。

    • 日付と署名:診断書の日付と医師の署名や押印。

     

    記載例

     

    以下は記載例の一部です:

     

    診断名

     

    適応障害(DSM-5に基づく診断)。

     

    症状

     

    患者は、○月○日以降、以下の症状を呈しています:

    1. 夜間の不眠

    2. 仕事に対する意欲の著しい低下

    3. 過剰な不安感と動悸

     

    発症時期

     

    患者によると、症状は○年○月頃より出現しており、同時期に特定のストレス要因(職場での○○行為)が存在していました。

     

    因果関係

     

    患者の症状は、○○行為による強い精神的ストレスと因果関係があると考えられます。

     

    治療内容

     

    現在、○○治療(例:抗うつ薬の服用、週1回の心理カウンセリング)を実施しており、治療の継続が必要と判断されます。

     

    署名・押印

     

    医師名:○○○○

    医療機関名:○○クリニック

    医師免許番号:○○○○

     

    補足

    • 診断書が詳細であるほど裁判での有用性が高まります。ただし、記載内容は医師の裁量に委ねられる部分も多いので、診断書作成時には「裁判で使用するため」という目的を医師に伝えることが重要です。

    • さらに、診断書以外にも、被告の行為を立証する証拠(録音やメールなど)が揃っていると有効です。

     

    ご自身の状況に合わせて、診断書の内容やその他の証拠について具体的な相談をすることをお勧めします。

     

    とのことで、私もおおむね同意です。

    そのほかの証拠との合わせ技になると思いますが、応援しています。

    (余談になりますが、医療費は「自立支援医療制度」などを活用すると少しリーズナブルになります

    ※申請には所定の診断書が必要なので短期間の通院だとむしろマイナスかもしれませんが)

    返信先: ChatGPT Plus #4324
    Rotms
    参加者

    同じく課金済です。

    返信先: 動産の差押えについて #4296
    Rotms
    参加者

    下種の勘繰りかもしれないけど、たかが(といっては失礼かもですが)150万でそこまで手の込んだことする理由がわからないというか裏にもっと大きな「何か」がありそうな気がするんですよね・・・

    んで、もし↑の仮説が正しいとするなら優秀なブレーン(という名の黒幕)がいそうだし、それこそ海外銀行に出金してたり暗号資産(仮想通貨)に換えてたりで追っかけるのが難しそうというか不可能に近そうな・・・

    ってさすがにドラマの見過ぎですかね(;’∀’)

    返信先: 破産管財人からの貸金返還請求 #4291
    Rotms
    参加者

    詐欺だと証明出来たら早いんですけどねぇ…
    それすらも「認識の違い」でのらりくらりしてきそう。

    返信先: 動産の差押えについて #4289
    Rotms
    参加者

    Rotms(ろとむす)と申します。
    国税庁HPに差し押さえできないものの例として「養殖用のたまご」が挙げられているのでこの例に倣うなら「めだか」そのものの差し押さえは「商売道具だ」と言い張られるとかなり難しいように感じます。
    ですが、
    〉その後彼は反省の姿勢もなく別の女性と結婚していますが、弁護士から連絡も無視しています。郵送した書類を実家に届くようにし一切対応しようとしません(彼の母親はおそらく言いくるめられて廃棄していると思います)
    〉彼が所有していた高級車は売却し、彼名義の車は古い軽自動車にして、新しく購入した高級車は奥さん名義にしたり、彼は勤め先を辞めているので給与の差押えもできません。
    この辺の話が事実なら彼の後妻や母親が「事情を全く知らない」とは考えにくいので「詐害行為取消権」を行使できるのではないかなぁと思うのですがどうでしょう?

    国税庁HP
    https://www.nta.go.jp/law/tsutatsu/kihon/chosyu/05/01/06/075/01.htm

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    Rotms
    参加者

    誤解させるような書き方をしてすみません。

    裁判の内容によりけりだと思いますし実際の裁判を想定した模擬的な質疑応答予測での使用例は本掲示板内でも確認されていますが、仮に口頭弁論でChatGPTを使用したとして「ChatGPTを使って口頭弁論に参戦しました!」とわざわざ公開されることが少ないのではないでしょうか?

    と書きたかったのです。

    返信先: 遊戯契約の締結について #4249
    Rotms
    参加者

    思ったより大事になりつつありますね。

    弁護士に依頼されるのは賢明な判断かもしれません。

    そのうえで弁護士に依頼されるのであれば以後の行動は逐一相談される方がいいのではないでしょうか?

    Rotms
    参加者

    の訴状作成の参考や準備書面の解析等での使用はここの掲示板を見ていただければわかる通りわりと利用されていますが、実裁判での使用はそもそも非公開の情報なのではないでしょうか?

    実例があるとしたら私も知りたいところですが・・・

    返信先: 破産管財人からの貸金返還請求 #4242
    Rotms
    参加者

    令和5年に被告(misakiさん)に連絡したところ返済は難しいという返答があり云々〜

    と準備書面に書かれていますが、そもそもここ自体が事実無根(聞かれた記憶もない、向こうのでっち上げ)ということではないんですよね?

    だとしたらここの部分をついてきそうな気がします。

    (借金の取り立てでよくある「1000円の返済があった、借金の認識&返す意思があるとみなしてやる」的な展開)

    Rotms
    参加者

    パルワールドに批判が集まってるのはCEOの発言がかなりまずかった&訴訟に対するプレスリリースもまずかったからのようですね。

    要は「いい感じにこっそりやってくれてれば黙認できたけど〜」って感じのようです。

    返信先: 遊戯契約の締結について #4240
    Rotms
    参加者

    店側に損害を与える可能性云々というなら5スロの遊戯制限をかけるのではなく20スロの方をかけるような気がするんですが、20スロの台がなかった or 20スロに制限をかけられない別の理由があるのでしょうか?

     

    カード交換が規約上NGなのは理解できるのですが、なんか全体的に釈然としない気がしますね・・・(昨日猛勉強した付け焼き刃的意見)

    返信先: 少額訴訟で元彼に慰謝料を請求したい #4226
    Rotms
    参加者

    弁護士としても反論のしようがない・・・とも言えそうな気がしますが実際のところはどうなんでしょうね?

    返信先: 遊戯契約の締結について #4200
    Rotms
    参加者

    Rotms(ろとむす)と申します。

    パチンコはまったくさっぱり・・・なので見当はずれなことを言っていたらすみません。

    天井までまわす人そのものはたまーーーにいると思いますし、いわゆる「設定」や「天井が近いか」を見分けられる人間はパチンコ業界関係者やプロ以外にもいるとは思いますが、具体的にどのあたりがプロ行為だという説明はなかったしmiyaさんとしてもカードの交換以外(例えばハイエナ(を思わせるような)行為などの)心当たりがないという認識で合っていますでしょうか?

    まぁ、根も葉もないことを言えば「その他、不適切であると店が認めた場合」という禁止カードが規約に書いてあるでしょうから出禁そのものをどうこうするというのは難しいと思いますが、今後どう動きたいというような希望はありますか?

     

    返信先: 少額訴訟で元彼に慰謝料を請求したい #4199
    Rotms
    参加者

    ひとまず、期日変更お疲れさまでした。

    証拠等保存(バックアップ)して備えるのみですね!

    返信先: 破産管財人からの貸金返還請求 #4198
    Rotms
    参加者

    Rotms(ろとむす)と申します。

    水揚げのような形ということは「生活費を出す代わりにキャスト(嬢?)をやめる約束をした」ことが4年経った今「会社のお金を借りていたのだから返せ」という話になってトラブルになっている、ということでしょうか?

    (少なくとも私は)特に嫌悪感や偏見は抱いていないので詳細を書いていただければ何かしらお手伝いができる(といいな)と思うのですが・・・

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