フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
Rotms参加者
はいむらさん
ありがとうございます!
ほぼそのまま、まるっと使わせてもらいます(*´꒳`*)
Rotms参加者娘からの手紙風はやっぱり思いつかなかったので、淡々と進めることにします。
申立書(仮)を書いてみましたが、どうでしょう?
最終的に手書きで清書するので筆跡で娘だとわかるはず・・・
添付ファイル
・申立書のフォーマット
・仮案
・裁判所公式HPより抜粋した記入例
Attachments:
You must be logged in to view attached files.Rotms参加者はいむらさん
言われてみれば都庁にあったようななかったような…
私の住環境が「街を歩けばサンマルクカフェにあたる」状態なので改めて調べてみたら………
「私の家の近く(行動エリア内)に集中的にあるだけやないかーい」でした笑笑
Rotms参加者要するに「もらい事故的に関わってしまった被害者として弁護士を立てなきゃいけなくなった場合」に限って「一部」相手に負担させましょう
ってことなんだろうけど…
一部ってのがまたややこしいですね。。。
まぁ、こういう場合は弁護士費用も「慰謝料」とかに含んで請求しちゃうんでしょうが…
Rotms参加者うーーーん、
「営業勧誘で社員にインセンティブ(契約成功報酬)がつくことはあるし、今回もその類だと思ってた」じゃダメですかねぇ………あ、でもnixonさん自身が「アフィリエイター」という認識なら「アフィリエイト案件(が結果的にはグレーだったわけですが)として正当な手続きを踏んで参加して、正当な報酬を得ただけでアフィリエイター側に案件が詐欺かどうか調べる術はない」という主張の方が正しいかもしれないですが…
Rotms参加者サンマルクカフェでコーヒータイム(*´꒳`*)
ってもしかしてサンマルクカフェって超ローカルカフェなのかな?!
わかる人いますか???
Rotms参加者nixonさん
私なら、ですが
>nixonの立場は、この案件が詐欺かどうかは分からず、それを証明したところで、社長である被告A(第1回期日に出廷しなかったため本事件とは切離され後日判決が出る)の主張がなく、真相は迷宮入りとなってしまっています。
のであれば「詐欺かはわからない。ただ、責任があるとするなら社長(被告A)で、私(nixon)は社長の指示で投資事業への勧誘を行っただけ」という主張をしていくかなぁ…と思います。(つまり②に近いかも)
①の「詐欺じゃない!」という主張だと「自分も中心メンバーの1人」と言っているのと同じような気がして万が一更なるトラブルが発生した時に自分の首を絞めそう(「あなたも企てた1人なのに…」と原告側の切り札にされそう)で怖い…
Rotms参加者ずむさん
細かい様式は都道府県ごとに異なるかもしれませんが、私も初めて見たのでちゃっかり公開(笑)
裁判の手続き(準備含む)って初めて尽くしで興味深いです。(早く申立書書かないとw)
Rotms参加者はいむらさん
こう言っちゃなんですが、意外と大勢の人が「裁判しようかな」って考えているのが見えてびっくり、という印象です。
「誰しも悩みはある」といえばその通りなのですが、その悩みが「裁判」に発展する悩みかどうかというのは外から見えづらいですが、このサロンではそれがオープンになっているので不思議な感覚です。
Rotms参加者nixonさん
他の方の準備書面も踏まえて、の話なら載せていただける方がよりわかりやすくなるとは思いますが、個人的な話も含まれているでしょうから載せる/載せないの判断はお任せします。
また、nixonさんが最終的にどういう結論に持っていきたいかにもよりますがマルチ商法や詐欺ではなく投資のひとつであり、事業の失敗による不可抗力ということにしたい(そういう認識である)ならそこを軸に全体的な話を展開してもいいような気がします。
Rotms参加者はいむらさん
私も超絶面倒くさがり(笑)ですが、好奇心だけは旺盛なので「またとないチャンス!」と考えてます。
(まぁ、書類作りは面倒なので何かとズルズル後ろ倒しになりがちですが…)
Rotms参加者弁護士費用が相手に請求できるケースについて調べてみました。
とあるサイトによると、請求できるのは「不法行為による損害賠償」のケースのみらしく、それも全額負担させることは難しいようです。
ここでいう不法行為とは「犯罪被害に対する損害賠償」や「不倫されたので慰謝料」といった「(不可抗力ではなく)相手のせいで被害を被ったので補償しやがれ!」ということを指すらしく、借金の取り立てや名誉毀損などでは難しそうです(もちろんケースによるので「絶対に無理」ではないでしょうが…)
弁護士保険というものがあるらしいのですが、なかなか加入している人もいなさそうですし泣き寝入りする人が多い理由のひとつでもありそうですね。
Rotms参加者nixonさん
実際にどんな資料があるかはわからないので推測で書きますが、
・ロレックス事業に関する説明資料
(マルチ商法ではないという証拠に)
・購入の時の契約書類(購入者も同じ書類を交わしているはず、という根拠に)
・返金先の通帳のコピー
(実際に返金されていたという証拠に)
・返金ができなくなった頃のやり取りを残した文面(LINE、メールなど)
(不可抗力だった、という証拠に)
などはどうでしょう?
追記
「不知である」という表現について
「知らない」「把握していない」「今知った」というような意味で「不知」を使うのはこういった書面での定型文句かなという印象です。
実際、不服申立てに関する弁明書(損害賠償ではないが、行政から届いているいわゆる反論書類)にも「不知」という表現が使われているので上記のような意味で使うのであればアリだと思いますが、もし別のニュアンスで使っているなら変えた方がいいかと思います。
Rotms参加者nixonさん
準備書面としては十分な気がするのですが、どうでしょうか?
強いて言えば、否認する件についてはもう少し添付書類(契約書とか?)を使いながら説明するのもアリな気がしますが、蛇足ですかね…?
-
投稿者投稿