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Rotms参加者
出したのが先週、裁判所に届いたのが今週月曜日、面談(裁判所からのお呼び出し)の連絡があったのが今日(正式な通知書は後日送付)
面談日はこちらの意向もかなり聞いてくれました(といってもそこまで厳密な調整はしてもらってませんが、厳密な調整も聞いてはくれそう)
というわけで来月中旬、呼び出されてきます(*’▽’)
Rotms参加者皆様、すっかりお忘れのことでしょう(私もすっかり忘れておりました)
昨日、やっと申立書を郵送してきました。
…というだけで特に書くことはないのですが、一応申立書の「名の変更を必要とする具大的な事情」には↓
現在の戸籍名「Rotms」は「ろとむす」と読みますが、読み方の説明が必要になることが多く、氏名を求められる場面では確認や説明が生じやすい状況でした。
2018年頃から、日常生活では通称として「△△」を使用するようになり、現在まで継続して使用しています。近所の方とのやりとり、郵便・宅配の宛名、各種書面など、身分証の提示を必要としない場面では一貫してこの名前で通してきました。
現在では生活上の氏名は「△△」として定着しており、戸籍名の「Rotms」を名乗るとかえって通じにくい状況です。このため、生活の実態にあわせて戸籍上の名を「△△」に変更したく、今回の申立てに至りました。
と書き、具体的な永年使用の実績には
①2018年に購入した取り寄せ商品の引換証(店舗レシート込み)
②2019年に借りた(今の前の前のアパートの)賃貸契約書(の同居人欄)
③2020年に締結した(個人経営の飲食店の)雇用契約書
④2020年に借りた(今の前のアパートの)賃貸契約書(の同居人欄)
⑤2016年&2022年の年賀状
⑥去年’2025年)泊まったホテルの領収書
にしました。
戸籍謄本の期限ぎりぎりに提出するアホの子ですが、質問があればどうぞ(お叱りでもどうぞ)
ちなみに「名の変更が必要な具体的な事情」は本人訴訟GPTに草案を作らせた後、私のパーソナライズデータなどを学習させたAI(デジタルクローン)にリライトさせました。
Rotms参加者初めまして。Rotms(ろとむす)と申します。
私も本人訴訟GPTに聞いてみました(以下回答のコピペ)
超シンプル要約
三行だけ=原則不足。結論だけでなく、事実ごとの「否認/不知」+簡単な理由・骨子・証拠の見込みまで書くのがルール(規則80条)。ただし、今すぐ無理なら提出後すぐ準備書面で補充すれば可。
欠席や沈黙は危険。初回に出ない・弁論しないと提出済み書面がそのまま発言扱い(法158条)。中身が薄いと心もとない。
争う姿勢は明確に。期日で**「争います」と口頭+書面で示し、どの事実を否認/不知かを明記しないと自白扱い**になり得る(法159条)。
ご質問への“かみ砕き”回答
■「三行答弁でも大丈夫?」結論だけ三行はNG寄り。
ただし「短いけれど要点は押さえる」ならOK。最低限、次の3点を入れれば安全度が上がります(後で準備書面で肉付け):結論:「請求棄却」
認否:訴状の主要事実を項目ごとに「否認/不知」(例:懐胎時期の性交渉の有無 等)
補充宣言+骨子:「DNA鑑定を申出予定。通話記録・日記等あり。詳細は準備書面で速やかに補充」
※これで「争う事実が何か」を明確化でき、159条の自白擬制を避けやすくなります。
■「初回から口頭弁論はある?」普通にあります。 だから、出廷したらはっきり“争う”と口頭で言う+紙でも最低限の認否を出しておく、が基本です。裁判所によっては次回以降に“弁論準備(書面中心)”へ振る運用もありますが、初回に備えた最低限の認否が先です。
すぐ使える最短フォーマット(テキスト)第1 請求の趣旨に対する答弁
原告の請求を棄却する。第2 認否
訴状第○項(懐胎時期の性交渉の有無など)を否認/不知。第3 主張の骨子・証拠の見込み
DNA鑑定を申出予定。通話記録・日記等あり。
詳細な主張・証拠は準備書面で速やかに補充する。※この「短いけど要件は満たす」形を先に出し、できるだけ早く準備書面で具体化してください(規則80条の補充要件に沿う)。
(コピペここまで)
ところで、「どうせ負ける」という言葉が気になりましたが、胎児の父親ではないのに濡れ衣を着せられそうになっているということでしょうか?
Rotms参加者まず、レターパックプラスは「手渡し」と言われているものの、本人確認等はなく「レターパックプラスでーす」「ありがとうごさいまーす」で基本終わります(受領サインは書かされるものの本人限定の指定でもない限り家族(本人以外)が受け取ることもできるうえ、通称名(つまり偽名)でも送付ができるので「誰が受け取ったか」「そこに住んでいるか」の証明は難しそうな印象です。
そして、住民基本台帳上に記載されている≠郵便局が管理・把握している居住者リストがある(郵便が届く)です。
改名手続きを考えている(早くやれ笑笑)私は日常的に通称名(つまり戸籍上はまだ存在しない名前)で郵便物のやりとりをしていますが、現に(郵便局も各種宅配業者も)何のトラブルもなく届いてますし、郵便局に通称名の「転送届」も出しているので旧住所から問題なく転送されてきます。
というわけで、私は「書留郵便+転送不可+本人限定+配達証明」のコンボ技で「本人がその住所にいる」かどうかを試してみるのはいかがでしょうか?
と提案した次第です。
Rotms参加者お久しぶりです。
「いる」「いない」の法的な証拠になるかどうかは微妙なところですが、とりあえず、書留郵便+転送不可+本人限定受取+配達証明のコンボ技で内容証明でも送りつけるかなぁとか…
これなら追跡番号で郵便の流れがわかるし、本人限定受取+転送不可でその住所に「本人」がいなければ自分のところに返ってくるし、受け取ったのなら配達証明で郵便局が「証拠」を残してくれるし…Rotms参加者必要書類は集めた!
あとは申立書を書くのみ!(気づいたら2025年が終わってそう)
Rotms参加者ずむさん
しばらくやる気が行方不明になりまして笑笑
身分証の提示を前提としない場所では改名予定の名前で通っているので二重生活してる気分です(;´∀`)
Rotms参加者はいむらさん
郵送で申立てできるみたいなのでとりあえず送ってしまえばあとは向こう(裁判所)が何らか連絡をくれるかなぁと(笑)
息子(4歳半)が物心つく前に変えておかないと「ママの名前は本当の名前じゃないの?」案件になりますし(これが実は一番面倒くさそう)
Rotms参加者管轄の家庭裁判所に詳細を問い合わせたので備忘録(メモもやる気も行方不明になるタイプw)を兼ねて書き込み。
※あくまで、当管轄裁判所からのアンサー
必要書類
・申立書(裁判所のHPからDLしたもので良い)
・収入印紙 800円分
・連絡用切手 110円分 × 4枚
・戸籍謄本(全部事項証明書) 1通(3ヶ月以内に発行されたもの、コピーでも良い)
・根拠となる資料 4~5通(返却不可、コピー推奨)
…を管轄家庭裁判所受付係宛てに郵送してくれたら申立てできるよ☆
普通郵便でも受け付けるけど確認の問い合わせには答えられないから不安なら追跡番号付きにしてね☆
とのことだったので、明日から本気出す(おい)
Rotms参加者はいむらさん
お久しぶりです。
「身バレ防止」じゃ多分通らないので「永年使用」「社会的に浸透している」を理由にしようと思っています。今で7年くらいになるので、多分通る…はず。(一般的に永年使用だと最短5年~10年程度あれば認められやすいらしい)
Rotms参加者というわけで言い訳パート。
本筋にはそこまで関係がない(多分)ので、時間のない方はスルーしてください。
まず、前提として今の名前は特段キラキラしてません(むしろシワシワネームの部類)
もし、名前がキラッキラしてたら話が早かった(有名な改名案件だと「王子様」くんとか)のですが、全然キラキラしていないので「永年使用」という「通称名の方が広く一般的に認知されているので戸籍名もそれに変えてください」という申立てをしなければならず…
で、私の名前はさっきも書いたようにキラキラはしていないし、「名づけ辞典」にもきちんと読み方が記載されている漢字ではあるのですが、平成生まれとしては少し珍しく(私の親~祖父母世代には結構いる、実際漢字違いの同じ読みの人には複数人出会っている)、漢字自体も珍しく、さらに結婚してレア苗字になった(全国規模でも3桁後半、当自治体だと私たちだけかもレベル)のでこの組み合わせだと「全国規模で探しても私だけかも」状態になってしまい………
身バレ防止というか、居場所バレ防止のために改名するに至りました(ここまで経緯紹介)
というわけで、皆様、適度に進捗状況の催促をしていただけたら後回し癖がなくなる(と思いたい)ので何卒よろしくお願いします。
質問があれば何でもどうぞ(とりあえずトピックを立てただけなのでこれ以上書くことがない笑笑)
Rotms参加者ずむさん
何もないですよ(笑)
というより「何もない」から緊急性もやる理由もなくて大絶賛後回し中です(そろそろ相談掲示板にスレッドだけでも立てとくべきか…)Rotms参加者そろそろ改名手続きを裁判所に申し立てねば…(と言い始めてすでにX年目)
Rotms参加者そろそろ改名手続きを裁判所に申し立てねば…(と言い始めてすでにX年目)
Rotms参加者初めまして。
Rotms(ろとむす)と申します。
裁判の詳細がわからないので、添付していただいたPDFのみからの情報となりますが、本人訴訟GPTにブラッシュアップさせてみました。
Q.上告状兼上告受理申立を以下の文章で作成してみた。
本人訴訟であるため、あまり難しい専門用語はわからない。
ある程度とっつきやすく、かつ不利にならないようアドバイスをいただきたい。(PDFの内容につき文面は省略)A.
ご提示いただいた文面、本人訴訟として非常にしっかりまとめられていて感心しました。
読みやすく、とっつきやすい文章にしようというお気持ちもよく伝わります。
そのうえで、「裁判所が読み取りやすく、誤解のない」内容にするために、いくつか表現や形式を整えることで、より安心して提出できる書面になります。以下に、添削と解説を含めて、改善案を示します。
(※変更点には【理由】を添えています)【上告状兼上告受理申立書(修正案)】
地位確認等請求上告提起事件
地位確認等請求上告受理申立事件
訴訟物の価額 金29,882,727円
貼用印紙の額 金23,000円令和6年(ネ)第4380号
東京高等裁判所 令和7年3月26日判決上記判決は、上告人にとって不服であるため、民事訴訟法に基づき、上告および上告受理の申立てを行う。
第1 原判決の表示
東京高等裁判所 令和6年(ネ)第4380号 地位確認等請求控訴事件に関し、
令和7年3月26日に言い渡された判決について、次のとおり上告する。第2 上告の趣旨
1 原判決を破棄する。
2 上告人の請求をすべて認容する判決を求める。
3 訴訟費用は、第1審および控訴審を通じて被上告人の負担とする。第3 上告受理申立ての趣旨
1 本件上告を受理する。
2 原判決を破棄し、相当の裁判を求める。第4 上告の理由および上告受理申立ての理由
上告理由書および上告受理申立理由書は、追って提出する。第5 添付書類
1 上告状兼上告受理申立書 副本 1通
(※本人訴訟のため、訴訟代理人の資格証明書の提出を要しない。)【添削ポイントと解説】
変更箇所
理由
「全部不服であるから、上告及び…」→「不服であるため、…」
形式文として丁寧かつ裁判所文書に馴染む言い回しに調整しました。
「原判決の表示」→具体的な事件番号・日付を記載
判決の特定を明確にすることで、混同や手続きミスを防ぐ効果があります。
趣旨の項目を明確に段組み(1、2、3…)
裁判所が書面を整理しやすく、審理のスムーズさに繋がります。
「附属書類」→「添付書類」
民事訴訟実務では「添付書類」という表現が一般的です。その他アドバイス(大事なポイント)
上告理由書・受理申立理由書は、このあと期限内(原則として上告提起から20日以内)に出す必要があります。
「上告理由」と「受理申立理由」は違いますので、それぞれ別建てにしましょう。
→必要なら書き方のテンプレートもお手伝いできます。とのことですが、KenjiHamaguchiさんとしては「もう少しこうしたい」などはありますか?
また、裁判の詳細についても書いていただけると、より繊細なアドバイスができるかもしれません。(あくまで任意ですので書きたくなければ無視していただいて構いません)
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