はいむらさん
ありがとうございます。
負けるというのは違法というより強制認知をされるのを覚悟しているのでそういう意味でした。
訴状は原告の証言のみを頼りに、被告をボロカスに、そもそも被告が父親前提として書かれて
いたのでひとつひとつを否定=子の父親である事を認めない答弁を準備する予定です。
DNA鑑定は拒否して強制認知になるでしょうが、それは主観的ではなく客観的な認知であり、
被告は最後まで父子関係を認めなかったという事実を記録上に残すことが必要だと思っています。
原因は結局安易に行為に及んだ自分にもありますが、多少騙し打ち的な事をされたので
単に心の問題ではありますがそのスタンスで取り組もうと思っています。
(原告弁護士からはさっさとDNA鑑定をして結審するのを求めると来ましたが)
Rotmsさん
レスありがとうございます
答弁書には以下を出す予定でした(本人訴訟GTPに作ってもらったんですが)
第1 請求の趣旨に対する答弁
1 原告の請求を棄却する。
2 訴訟費用は原告の負担とする。
第2 請求原因に対する答弁
1 原告主張のうち、被告と原告との間に父子関係が存在するとの点は否認する。
2 その余の主張については、追って必要に応じ主張する。
以上
負けるだろうといのは、私がDNA鑑定を拒否するつもりだからです(客観的な事実認定を拒絶)
準備書面は同じように作って(もらって)いますが、証拠の見込みなどは盛り込まれていないのでもう少し壁打ちして検討してみます。
ありがとうございます。
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