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hagahaga参加者
はいむらさん、Rotmsさん
アドバイスありがとうございます。
技術的にも精神的にも大きな支えていただき心から感謝しております。
いただいたアドバイスをベースにもう一度作成してみます。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
hagahaga参加者はいむらさん
お忙しいところ中、フォローありがとうございます!!
どうぞよろしくお願いいたします。
hagahaga参加者はいむらさん
早速のご確認感謝です!!
上記に私の訴状、陳述書、証拠説明書を
#4364
上記に相手方からの準備書面を
添付していますので、そちらからダウンロード可能かご確認いただけますでしょうか。
ダウンロードできないようであれば、あたらめて添付しますので教えていただければと思います。
また、
#4375
にて、1回目期日の際の裁判官のコメントを記載しておりますので、ご参考いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
hagahaga参加者あ
hagahaga参加者第3 証拠方法は一部のみ提出し、相手方のさらなる反論へのカウンターとしてとっておこうかとも考えています。
アドバイスどうぞよろしくお願いいたします。
hagahaga参加者以下たたき台を作成しました。
訴状訂正申立書
原告甲xxxx、令和○年○月○日に提出した訴状について、下記の通り訂正を申し立てます。第1 請求の趣旨
- 被告は原告に対し、金品及び荷物一式を返還せよ。
- 被告は原告に対し、正式な謝罪をせよ。
- 被告は原告に対し、464,117円及びこれに対する令和6年7月18日から支払済みまで年3分の割合による遅延損害金を支払え。
- 訴訟費用は被告の負担とする。
第2 請求の原因
1. 被告の不誠実な対応
原告は、被告からの度重なるモラルハラスメントにより精神的苦痛を被ったため、慰謝料請求を行いました。これに対して、被告は当初、原告の金品・荷物を「自分の判断で勝手に捨てた」と認めました。しかし、原告が訴訟を提起した後、被告は突然「原告が金品・荷物の所有権を放棄した」と虚偽の主張を展開しました。この被告の主張は全くの虚偽であり、原告は一度たりとも所有権を放棄した事実はありません。2. 被告の虚偽主張の証拠
被告が当初、原告の金品・荷物を無断で処分したと認めていた発言を示す証拠(甲a号証~甲g号証)を提示します。また、被告がその後、虚偽の主張を行ったこともLINEの履歴や内容証明郵便等の証拠によって立証します。この点からも、被告の主張は信頼性に欠け、裁判所を誤導しようとする不誠実なものであることが明らかです。
3. 被告の虚偽の主張による不誠実さ
被告は、当初「金品を捨てた」と認めておきながら、その後、「原告が所有権を放棄した」との虚偽の主張を展開し、自らの責任を回避しようとしています。この行為は社会通念に反し、極めて不誠実な対応であると言わざるを得ません。また、被告の虚偽の主張によって、原告はさらなる精神的苦痛を受けています。
被告の虚偽の主張は、民法第703条(不当利得)および第709条(不法行為)に違反するものであり、被告には金品・荷物の返還義務および謝罪義務があると考えます。
第3 証拠方法
- 甲a号証:LINEのトーク履歴
- 甲b号証:内容証明郵便の送付記録
- 甲c号証~甲g号証:その他、被告が虚偽の主張を行った証拠
第4 法的根拠
- 民法第703条(不当利得)
- 民法第709条(不法行為)
以上の通り、訴状の訂正を申し立てます。
hagahaga参加者はいむらさん
ご提案ありがとうございます!!
次回期日(荷物返却の訴え追加)では
「相手の不誠実さ」を強調するために、以下の点は非常に参考になりました。
・対策: 「荷物返却の問題がモラハラによる精神的影響で発生した」と論理的に繋げる必要がある。
・証拠の準備: モラハラによる影響で荷物を返却できなかった事情(LINEのやり取り、精神的負担の証拠など)を示す。また、以下の注意点については、すでに裁判官に訴状に追加する旨を伝えているので、すぐには遅延目的とはみなされないと思いますので、回避はできると思います。
・注意点: 新たな主張(荷物返却)を追加することは、訴訟の遅延目的と見なされるリスクがある。また、次回期日に限らず、上告までの期日の中で、「相手の不誠実さ」を洗い出しつつ、類似の先例などを調査しながら上告に向けてしっかりと準備していきたいと思います。
まずは、おおよそ1か月後に迫った、次回期日に向けて、訴状追加+証拠のたたき台を作成してみます。ある程度できたら共有させていただきますので、その際はアドバイスいただけると嬉しいです。
hagahaga参加者そこで、次回以降の期日の進め方についてご相談・アドバイスいただきたいとおもってます。
裁判官のこれまでのお言葉を考えると負ける可能性が高いですが、
私としてはできる限り多くの期日を設けたうえで、最終口頭弁論にもっていきたいと考えています。もしこの判決で負けたとしても上告を考えています。
上告を認めてもらうためには、法律に基づいた明確な問題点を提示する必要があるとのことで難易度は高いですが、その辺も含めて最終弁論までの期日でうまく上告理由を示す書面につなげれればと思っています。
以下のような進め方を考えています。素人すぎて突っ込みどころ満載だと思いますので、率直なご意見やご指摘、アドバイスいただければと思います。
①次回期日
これまで提出した証拠ををベースに荷物返却についても訴状に追加。
(現訴状はモラハラに対する損害賠償請求のみ)
敢えてこちらの持っている荷物に関する証拠は一部のみ提出。
相手の反論を待つ、
②次々回期日
荷物返却に対する相手の反論に対して、その反論に反論できる証拠を全部提出
(相手は私が所有権を放棄したと嘘の書面を提出しているので、それを嘘であるという証拠を提出)
こちらの証拠により被告の書面の信憑性が低いことを印象づけることがねらい(モラハラに対する被告の反論書面内容についても信憑性が低いことにもつなげる)
③次々次回期日
モラハラに対する陳述書と追加証拠を提出
すでに心療内科の診断書などは提出済みでこれ以上の決定的な証拠はないのですが。。。
モラハラに対する相手の反論に対する矛盾点などのLine履歴などを提出
④次々次々回期日
口頭弁論を実施。恐らく敗訴
⑤上告
どうぞよろしくお願いいたします。
hagahaga参加者はいむらさん、Nanさん、みなさん
お久しぶりです。
4月中旬ということで本件少し頭から切り離していました。
返信が遅くなりすみません。
2024年9月:相手から10万円+書面での謝罪一文「被告は 、原告に対し、本国までの間、原告被告間に生じた紛争のうち、被告の責めに帰すべき事由により生じた一切の紛争につき、謝罪する」で和解が提示されました
2024年12月:相手の和解案に対して、「40万円+被告が出廷し直接謝罪すること」であれば和解すると伝えました。それに対して、相手は、「10万円+書面での謝罪一文」でなければ和解しないと主張がありました。
そこで、裁判官からは、
次回期日(2025年2月中旬)までに、相手の和解案「10万円+書面での謝罪一文」で私が受け入れ可能か検討。和解を受け入れれるのであれば、期日を実施する。受け入れらないのであれば、和解は不成立で裁判続行(2025年2月期日は中止とし、次回期日調整)となりました。
そこで、私のほうから次回期日前に2025年2月初旬に、
「10万円+被告の直筆謝罪文」で和解可能とつたえましたが、
被告はそれでは和解しないと主張し、和解不成立、4月中旬の期日で、裁判続行となりました。
よって和解はなくなりました。
hagahaga参加者私の提示した和解案は以下になります。
■私の和解案
私にとって最も重要なのは、「適応障害・抗うつ状態」になった原因である被告の行為に対する謝罪であるため、被告が期日に出廷し、直接謝罪することが重要と考えていたが、改めて考えて以下のように提示する。和解金10万円 + 被告直筆の謝罪文(捺印を含む)
■今後の期日
期日前日に相手方より、和解案は受け入れらない連絡があり、2月に予定していた期日は延期となり、4月中旬に期日が設定されたhagahaga参加者みなさん
時間があいたので、まずはこれまでの経緯を記載し
次のスレッドでどのような和解案をこちらから提示したか、今後の予定を報告されていただきます。
■被告の和解案
・和解金10万円
・謝罪は次の一文を書面に記載する
「被告は 、原告に対し、本国までの間、原告被告間に生じた紛争のうち、被告の責めに帰すべき事由により生じた一切の紛争につき、謝罪する」■裁判官からのコメント(被告弁護士と私は、別々で裁判官と個室で面談)
・現時点の証拠ではモラハラと認定することは難しい
・和解案を断ると、期日が続行し、謝罪も和解金ももらえない
・この状況で、和解金10万円もらえることは、私にとって勝ちに等しい
・私の精神的負担も加味して、本日相手方の和解案に応じてもらえないか■裁判官からのコメントに対する私の回答
・治療費などを考えると10万は厳しい。
・本日中(12月後半)に決断するのは難しい■裁判官からの最終コメント(被告弁護士も同室)
・私のほうで被告和解案(和解金10万円、謝罪の一文)で、受けいれることはが可能か次回期日(2月中旬)までに考える
・和解案を受け入れれるかどうかは、次回期日(2月中旬)の1週間前ぐらいまでに回答する
・和解案を受け入れられない場合は、次回期日(2月中旬)はスキップし、別途期日する。またその場合、私は追加書面、追加証拠を提出すること。■その他
・前回期日(11月前半)の際、私から金品/荷物の返却や謝罪を訴状に追加したい旨を伝えたが、
裁判官より訴状への追加は一旦見送って、今回期日(12月後半)は被告の和解案への見解を共有して欲しいと言われた。・今回期日(12月後半)に、裁判官より、もし被告の和解案を受け入れず、訴状を追加する場合は、
謝罪の要求は面倒になるのでやめるように言われた。
また、金品/荷物返却を訴状に追加したとしても、具体的にどの荷物を示しているのかを写真などで証拠で示すことが必要であり、かなり難しいと言われた。hagahaga参加者はいむらさん、皆さん
お気にかけてくれてありがとうございました。
ちょうど昨日が、和解するなら開かれる期日の日でした。
和解ならずで、期日続行となりました。
次回期日は2ヶ月後です。
今出先なので
和解ならずの詳細はまた後日共有させていただきます。
また今後の対策についてもご相談させていただきたいと思っていますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
hagahaga参加者Rotomsさん、ずむさん
アドバイスありがとうございます!!
色々と立て込んでいてまだ作成できておりません💦
今週末に仕上げ&提出します。アドバイスを参考にしながら作成し、また共有させてください
hagahaga参加者みなさま こんにちは
1/29から書面を作成する予定ですので、
上記書面骨子に対してもし何かありましたら、ご意見&ご指摘いただけると幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
hagahaga参加者ずむさん、Rotomsさんもコメントありがとうございます!!
私より壮絶な戦いを乗り越えられたRotomsさんの投稿もかなり前に拝見させていただいております!!
色々な背景を持った方の様々な視点からのアドバイスは本当に心強いです。
改めて感謝申し上げます。本当にありがとうございます!!
次回提出予定の書面骨子案を共有しますので、遠慮なく率直なご指摘やご意見いただければと思います。
ざっくり言うと、
相手の和解案を受け入れるかどうかをYes or Noでは答えず、
新たな和解案を提示し、
それが受け入れられないのであれば、期日続行を希望するというものになります。
恐らく、和解案は受け入れられず期日続行になるかなぁとは予想していますが、
被告への恨みはそこまでなく(多少はありますが)、めったに経験できることでないので今後の人生のためにも経験しておきたいという気持ち(お金よりも経験)が強いです。
それでは以下、次回提出する書面案骨子になります。
・被告和解案(和解金10万円、謝罪の一文)は受け入れられない。
・その代わり、以下の3つの案いづけかを受け入れるなら和解に応じる
和解案A:和解金不要 + 被告が期日に出廷し直接謝罪
和解案B:和解金20万 + 被告直筆の謝罪
和解案C:和解金40万 + 謝罪不要・受け入れられないのであれば期日続行を希望する。
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