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  • 返信先: 少額訴訟で元彼に慰謝料を請求したい #3974
    chick
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    Rotmsさん,

    「借りパク」参考にさせていただきました。

    実は私の損害賠償の控訴審の2回目の期日が7/17で、担当弁護士から「次回期日で被控訴人から新たな提案がなされないよう、被控訴人が●万円で応じるのであれば、予め和解案を作成してほしい旨の添付の上伸をすることにしたいと思います」という提案がありお願いしました。(私の)本人訴訟している相手が国なのでこの手法が通用するかは?ですが。一審全面敗訴から、労働審判並みの和解迄持っていけそうなのは、その時死ぬ気で書いた陳述書を今回(次回本院訴訟の準備書面が8/30までで全く手がついていません💦)添付する予定です。

    上記は相手方が和解の条件で、元被告の社員全員に対して一切刑事告、損害賠償訴等、しない上で少額での和解という条項を付加してきたからです。私は、正に恐喝(時効7年)か脅迫(時効3年)で相手方の首謀者を刑事告訴するつもりでした。(虚偽告訴罪には問われないとの判断からです(同罪になると懲役ですからね)

    ずむさんも仰るように、警察はなかなか動きません。

    ですが、私は今回本人訴訟(行政訴訟)で手一杯なので、別件で侮辱罪・名誉棄損罪で告訴しましたが、(親告罪なので半年以内に)刑事ともう2年近くやり取りしていますが、検察迄訊いてくれて公然性の所の見解が少し私とずれているので、ということで伸ばし伸ばし(時効にはなっていません)で、結果的に出来れば弁護士名で告訴状を出せば受理するというところまできました。やっと今日から動き出しました。

    hagahagaさん、このように警察の敷居は内容によって敷居は高いところもありますが、逆に多くの犠牲者の尊い生命の代わりに、刑事と民事が共同して動く案件もでてきたり、労基官も内容によっては最初から警察と協調して動くこともあると教えてくれた上級労基官もいました。

    とにかく、誠心誠意警察署へ出向き、ご説明をして最低でも被害届だけは受け取ってもらえるように、(出来れば告訴状と)被害届を持参して、予めお電話で予約して、行かれるといいと思います。頑張ってください。

    返信先: 少額訴訟で元彼に慰謝料を請求したい #3963
    chick
    参加者

    Rotms(ろとむす)さん、貴重なご意見流石です。

    確かに、被疑者、被告が内容証明を受け取らない場合の担保として職場へ送るとよい、という記事を読んだからですが、おっしゃるとおりリスクはありますね。それなら、確かに相手方へ送って受取拒否されたら、それを訴状に添付して少額訴訟をすれば、本件は相当勝訴率が高いかと思います。それにこれを弁護士や司法書士へ委任すれば赤字になり、泣き寝入りになるからこそ

    hagahagaさんは、本人訴訟を決意されたのでしょうし立派です。

    なお、警察の110番通報記録については詳しくありませんが、警察のみ110番なり相談の電話の番号にかけても、他の本省(例:厚労省)の交換のようにただ該当と思われる部署へ転送するだけでなく、電話受付は署員です。ですので、いろいろ訊いてきます。刑事へ変われと言っても細かく聞いてくるのは署員だからです。私は今、損害賠償の控訴審中ですが、一審で被告に偽証されました(管理職3人に嗤いながらあんたが倒れそうになったら増員を考えるよ(死ぬまで働け)といわれたことを陳述書に書いたのですが、被告側は私の刑事告訴が怖かったのか全面否認。一審が全面敗訴で自分の弁護士とも一時揉めました。この時時効が迫っていた脅迫(7年)で被告を刑事告訴しようとしたら、弁護士に「虚偽告訴罪」で逆に訴えられる可能性がある(3カ月以上10年以下の懲役実刑)からやめろ、と繰り返し言われましたが、自分でも調べ、他の弁護士にも、刑事にも訊きましたが、私の動機に(不当に国家権力、税金を使わせ捜査等させるものでは無いのは明らかなので虚偽告訴罪のリスクは無いと自己責任で、控訴審の陳述書ではかなり過激な表現をしました。

    ですから、被疑者の住むエリア管轄の警察署へ出向いて事情を説明し、DVと脅迫、恐喝等で訴えたいとした方が良いかと思います。(ご参考まで)

    返信先: 少額訴訟で元彼に慰謝料を請求したい #3954
    chick
    参加者

    hagahagaさん、(hagahaga目線で と呼び捨てしまい申し訳ございません💦)

    https://xn--gmqu90d6wynca.com/?topic=%E5%8A%B4%E7%81%BD%E4%B8%8D%E6%94%AF%E7%B5%A6%E5%87%A6%E5%88%86%E3%81%AE%E5%8F%96%E6%B6%88%E8%A1%8C%E6%94%BF%E8%A8%B4%E8%A8%9F%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6&paged=4

    に私の行政訴訟の訴状のみですがのせてあります。ご参考に。

    返信先: 少額訴訟で元彼に慰謝料を請求したい #3953
    chick
    参加者

    hagahagaさん

    警察へお電話されたのですね。お疲れ様です。被疑者の住所の管轄する警察へお電話ではなく、面倒でも足を運ばれた方が良いかと思います。(ご存じのようにストーカー事件でお亡くなりになった件から警察も(人によりますが)特に女性には優しく接するようになったと思います。私はある刑事に酷い対応をされて公安へ書類を出すよう言われ二度と公務員になれないようにするつもりです)親告罪の侮辱罪等で告訴状を受理してくれるまではなかなか大変でしたが、被害届なら(彼らに捜査のmustがなくなるので)受理されると思いますので、その写しを被疑者へ送ったらいかがでしょうか?

    【ご質問①】訴状は簡潔に被告へ求める事項を記載します。(私の労災不支給に対する行政訴訟の訴状を本サロン内にUPしてありますので、ご参考にしてください。陳述書はhagahagaさんがお書きになっているように、ご心情や辛いお気持ち、心身の疾病を受けたことなどをhagahaga目線で正直にお書きになればいいと思います。通常の訴訟になると、被告も陳述書を出してくる可能性が高く、原告、被告のいずれかから申し出すると判決(ないし和解)前に証人尋問があり、陳述書等のご主張と合理的に一致し、裁判官の心証が良ければ「証拠」として採用されます。

    私が、労災申請と同時に損害賠償請求を弁護士から進められ、一審で陳述書を書きましたが、被告はそれこそ嘘八百で複数人でコピペしてきます。控訴審(高裁)は被控訴人から準備書面が出たら、通常はそのまま判決か和解ですが、被控訴人の準備書面(答弁書)があまりに偽証だらけだったので(しかも一審はほぼ全面敗訴)弁護士と相談して、必死に陳述書を書きました。これが多少功をそうしたのか全面敗訴は避けられそうです。(ちょっと黒塗りなどするのに時間がかかりそうでUPできません。すみません)

    【ご質問②】

    後者の「・元彼のモラハラ行為を時系列で記載し辛かったので慰謝料を払ってほしい

    ・1週間以内に要求に応じない場合は、訴訟を起こす予定」の方がよろしいかと。

    内容証明は、裁判外交渉ですから、通常の人なら焦って、少額訴訟をしないで解決することもあり得ます。(裁判は少額訴訟は1回で終わるとはいえ、繰り返しですが、相手方が司法書士や弁護士に相談等して通常訴訟に移行する可能性もあり、裁判は本当に精神的にも肉体的にもたいへんです)

    内容証明の書式例もネット等で検索なされば、良いものがあると思われます。(私なら最初から訴状と同様の内容で送り付けます)(少額)訴訟になったとしても、ご認識のように全部証拠的なものとして添付できます。

    わたしも応援していますし、こちらのサロンの方々の暖かいお気持ちでわたしも頑張っています。どうか良い結果となって、素晴らしい人生を取り戻してください!

     

    返信先: 少額訴訟で元彼に慰謝料を請求したい #3951
    chick
    参加者

    hagahagaさん

    お気持ちお察しします。少額訴訟をされて無視されれば、欠席裁判で下記のずむさんのおっしゃる通りになりますし、受け取り拒否された旨を少額訴訟で訴求されれば勝てる可能性は大きいと思います。

    >少額訴訟、いいんじゃない?

    >元彼が、それすら無視したら、hagahagaさんの主張は、全部通るし。

    本人訴訟オンラインで恐縮ですが(あくまで参考 https://vs-group.jp/lawyer/tachinoki/negotiation/rejection/)、私もこれを読んで、被告の「勤務先」が解ればそこへ内容証明をお送りすれば受け取り拒否の可能性が少なくなる!と思います。

    私も少額ですが、母の遺産で兄(絶縁)と地裁で裁判をしたことがあります。裁判前に内容証明を送ったのですが受け取り拒否されました。ですからお気持ちわかります。ご存じのように夫婦は紙切れ1枚で他人になれますが子や兄弟は民法上完全に縁は切れません。

    この時、法律に疎い兄は遺留分を知らず、お前に1円も遺産はやらない、などと兄の遺産でもないのに、ましてや私は相続の廃除になるような欠格行為もしていないし、遺留分も知らない阿保に頭にきて兄から来た当該侮辱メールを消去してしまいました。これさえあればもっと円滑に裁判が進んだのですが・・

    さて、次女のブラック企業裁判では、次女と母(妻)のLINEの記録(例:今日もまた始発で終電だあ。つらい・・・)を印刷して地裁へ提出しました。タイムスタンプもあり、親子で時刻をずらすなどの偽証をする意味がないので、これは証拠になると当方弁護士も結構有力な証拠として提出しました。当方は厚労省の労基官の不作為(タイムカード改竄で過労死必至の状態なのに監督に行かなかった)により、裁判官の心証が不当に被告へ傾き、時間外手当の割増率が上がる22時以降はほとんど帰宅させていた、という偽証に負けましたが、hagahagaさんの場合は、ご存じのように通常はメールやLINE記録は裁判所は原則「証拠」として扱ってくれると思いますので、それを出されて慰謝料込みで、例えば20~30万円位ご請求されたらいかがでしょうか?(繰り返しになりますが、病院へ行かれて治療されていること、診断書があること、1時間しか毎日就寝できない事など、「陳述書」の題名で(様式自由)、思いをお書きになられると良いと思います。)

    お金の問題ではないという事はお察しします。謝ってほしいというお気持ちと、hagahagaさんはとても苦しんでいるのに被告はのうのうと生きているのが許せないお気持ちはとても分かります。

    あと、別案ですが、人前で侮辱されたのであれば刑事告訴されてはいかがでしょうか?親告罪なので当該侮辱行為があった時から半年以内に警察へ告訴状の提出が必要です。(私は、次女のブラック企業2社に関して2回刑事告発、検察審査会まで申請しました。また、今、別件で自分の件で名誉棄損・侮辱罪で刑事告訴及び民事賠償請求提訴準備中です)

    刑事告訴して受理されれば、任意とはいえ被疑者に警察の捜査が入りますから、お気が楽になるかと思います。頑張ってください。

     

     

    返信先: 少額訴訟で元彼に慰謝料を請求したい #3945
    chick
    参加者

    hagahagaさん

    私にも娘が二人いますので心が痛みました。また私は鬱病で本人訴訟で国と労災不支給取消訴訟を行いながら、弁護士へ依頼して会社へ損害賠償も行い現在控訴審です。

    お気持ちをしっかりもって頑張ってください。

    「荷物と金品を返してほしいと伝えても無視」とありますが、例えば荷物の現価と相手方へ貸した金額は把握されていますか(A)?貸したお金は借用書などに相当する物がありますか?

    私は何度も裁判をしています。自分で行ったのは調停と今回の行政訴訟だけで、あとは弁護士依頼ですが、あまりに費用がかかるので原則、弁護士さんには依頼したくないです。)

    それから、慰謝料は私の拙い知見から、5万円程度が多いと思います。hagahagaさんが、診断書をとられ、治療もされているという事から損害賠償として(治療費+慰謝料)としてご請求される(B)といいかもしれません。

    (A)+(B)=<60万円なので少額訴訟をお考えだと思いますが、被告の申立てで通常訴訟に移行するリスクがあります(被告が少額訴訟の手続きに応じない場合は、通常の民事裁判に移行される)ので、ご存じでしょうがお気を付けください。

    また、私は内容証明をよく使いますが、少なくとも配達証明をつけて短い文章ならネットで2,000円強で送付できますので、smsより裁判所の心証は良いと思われます。

    頑張ってください!

     

    chick
    参加者

    余計な情報ですが、この間、オタク弁護士さん(無料弁護士顧問契約)と契約してきました。

    勿論、普通に弁護士業務を委任すれば料金がかかりますが、顧問料無料は凄いと思いました。

    ただ、早速別件を相談したところ、それは無理かも?と言われ、ああそういうことか、と

    思った件があります。

    別スライドの立て方が解らず、この労災取消本人訴訟も立てていただいたのですが、生きているうちに、どうしてもやりたい件があり、だれも受けてくれないので本人訴訟予定です。

    それは次女の労働問題なのですが、2件連続で20歳から2年、2年の超ブラック企業での

    不法行為で、両方とも労基署へ私が過労死を心配して申告しましたがいずれも行政の不作為。懈怠で許せませんでした。しかも、両方とも民事訴訟を提訴し、1個目は地裁裁判中に相手が破産。まだ裁判は正式に終わっていませんが管財人先方弁護士から殆ど資産が無いとのこと。

    2個目も高裁まで行き、判決が出てしまいましたが、労基官の懈怠、不作為で(厚労省は非を認めている)取るに足らない是正勧告を申告後8カ月もたって後任労基官が臨検監督しても証拠隠滅で、かえって裁判官の心証が被告に傾き、このままではマズイと思い、弁護士チェック済みの真実の嘆願書を厚労大臣宛に出しました(要は歪んだ地裁・高裁裁判官の心証を行政の不作為によって不正に歪められているのは明らかなので大臣から最高裁へ陳謝するなりして、あくまでも憲法に則って、歪んだ心証を中立に修正してから適切な判決を求めました)が、厚労省本省の一係に過ぎない監査係に、当該書面は当方で留め置いています。とのたまいました。何の権利で止めるのだ、上席に変われと言っても、変わっても同じだ、と公権力?で止められ、予想以上に高裁で裁判官の心証がさらに悪く、判決は更に不満足になりました。この件を国賠でも何でも訴えようとしても、誰も相談に乗ってくれません。上記の顧問契約した弁護士さんは、判決が出ていては、難しい。また、権利があるなら主張できるけど、当該「嘆願書」を厚労大臣に受けとらせる権利があるか?だと思います。といわれ、なるほどとは思いました。しかし、次女の4年間の標準報酬月額は最低賃金。2社とも最賃法違反で、時間外不払いでした。2個目はさらにひどく、タイムカードの打刻時刻を改ざんし、何千時間働かせても証拠隠滅。殺人です。実際パティシエだったので、12月が最も忙しく、法定労働時間が月173.8時間にプラス時間外が12月は250時間、230時間、2年の平均の訴状での月平均時間外は207時間。毎日17時間以上働かされた・・・離職率100%で、私が何度もとんでもない企業だと言っているのに労基官は動かず、証拠隠滅され、過去に過労死者が出たかもしれません。高裁で次女が同僚で労災に認定される精神疾患で退職したことを思い出したので高裁での準備書面に記載しましたが、そんなの読んじゃいません。この同僚は160時間など次女同様すぐ月に時間外があったはずなので、1回でも月に時間外が160時間になると労災認定です。次女もPTSDですし、労災認定も(時効などありそうですが)視野に入ります。高裁では訴額の半分以下になりました。判決を出せば、標準報酬は当該期間は少し上がりますが、半分超の損害部分、それに行政の不作為による裁判費用、損害賠償など国への賠償があります。しかも、2社とも刑事告発して、2社とも検察審査会まで出しても不起訴でした。

    1社目は労基官が、ここも月100時間以上の時間外の連続で次女が過労死寸前だったので労基へ申告。是正勧告をしてくれましたが(行政処分でなく行政指導にとどまった)、過去に遡って(当時の労働債権時効は2年だったので次女は全額払ってもらえるはず)全員へ時間外手当を払えとなっており、その1カ月後位に、相手方は全部支払いました、と労基署へ申告し、労基署は(めくら判で)承認していました。次女だけでも訴額で600万以上あったと思うので5,6人いた同僚、先輩にすべて(一括で)払えば3-4,000万の金がうごいたはずなのに、最賃法にも違反するような会社にめくら判で承認するなど、裁判で嫌がる裁判官に開示請求しなければわかりませんでした。実は、私の知らないところで相手方の弁護士らが「確認書」なる(内容は示談書)をつくり、一人ひとり読んで隣に社長の妻を座らせ、褒め殺しでよく頑張ったなどといって、次女の場合、60万ほどを机に叩き付け数えろと言われたそうです。(書面にはこれで互いに債権債務がなし、と書かれていた)法律に疎い次女でさえ、これは自分の父が労基へ訴えたための「口止め料」だと思ったといいます。(まさか残業代の600万以上をこんなはした金で済ますわけがないと)しかし、署名、押印してしまい、相手方はこれが時間外手当だと裁判で主張しましたが、計算式もおかしいし、最後は顧問社労士が計算して、などと意味不明なことを言っているうちにまたも不正をして倒産。この時の刑事告発時に被告が虚偽の全額時間外払いましたの偽証をチェックしていれば、地元の警察の刑事にもお願いしていたので、筋違いの内容で刑事告発などせず、詐欺、労働賃金不払いなどで、逮捕等でき、債権も全て倒産前に回収できた可能性もあります。ある弁護士は、本件1件目は時効では、とのことでしたが、1件目も責任逃れの是正指導でなく、命がかかっていたのだから司法警察官の権限を行使、もしくは警察と協同で是正処分をすべきでした。是正指導なら、こんな悪徳企業の言葉を丸呑みしてめくら判をおして承認するなどありえません。

    2件目も涼しい顔をして今でも営業しているかと思うと、元暴走族でパワハラの証拠のLineもだしても、歪んだ下級裁判官の心証は変わりませんでした。残念です、で終わらせたくありません。行政の不作為、懈怠は許せません。税金で生きているくせに仕事をしない、そのために無駄な裁判で弁護士費用はかさむ、精神も疲れる、多くの人が忘れている標準報酬月額を改定させ時間外手当分を載せておかないと一生年金額が低いまま。そして何より労基法違反、刑法違反ともいうべき過酷すぎる労働で健康を害し、遺族会に入っていたかもしれないことを鑑みると厚労省等、国を許すわけにはいきません。

    chick
    参加者

    はいむら さん

    応援ありがとうございます。私の拙い本人訴訟が少しでも皆様のためになれば

    と思い頑張ります。

    いろいろ情報ありがとうございます。TRYさせていただきます!!

    chick
    参加者

    Rotmsさん、いつもありがとうございます。

    損害賠償の方は1審が全面敗訴でしたが、頑張って陳述書を書いて高裁の裁判官にいくぶんか届いたのか、少額和解勧告になりました。労働審判時と同じ、給与1カ月分ですので、大赤字ですが。。ただ今後一切相手方に(刑事告訴含め)損害賠償しないという条件です。労災を取り下げろとはいっていない(そもそも被告は国)ので、こちらの本人訴訟はがんばります。

    8月30日までに相手方の膨大な準備書面に対応した書面の提出を求められ、次回期日は9月です。仰るように「答弁書を本人訴訟GPTに読ませてみたら要点が見えてくるかなぁと思うのですがどうでしょう?」すばらしいアイデアですね!!拙宅の複合機のスキャナーは決して安物ではないのですが、OCR機能がいまいちな気がします。(スキャンの解像度を上げて、その後のwindows上のOCRの性能でしょうか?)ありがとうございます。頑張ってやってみます。OCRソフトでお勧めがあったらご教示いただければ幸いです。

    chick
    参加者

    行政の取消本人訴訟で提訴して、相手から答弁書が届きました。予想通り厚さ10cmほどで5Kgです。次に期日が6/20で同時進行の損害賠償控訴審(6/26)の陳述書も6/20頃までに担当弁護士に出さねばなりません。後者は次女の労働裁判でも控訴審は通常通り1~2回で判決でした。さて、本人訴訟で6/20の第2回期日(1回目は数分で終わり、被告(国)の答弁書提出期限と次回6/20の期日を決めるだけで、6/20はご存じのように実質的な初回といえます)が迫ってきており、御社GPTで添付のように基本的な情報の回答をいただきました。

    上記のような状況で、実は弁護士費用などで借金が嵩み、自己破産して離婚するかその逆か、など精神疾患でもあり自殺念慮との戦いです。セーフティネットと思われた社会福祉協議会にも昨年11月に主治医の診断書を付けて療養費融資を申し込むも外形的には書類審査はOKなものの裁判に勝ったら出直せという誹謗中傷、人権侵害を受け、今回6月は全ての金融機関から(家を担保に入れても)融資を断られ、再度同協議会へ申し込むも11月の後任者がお役所仕事で、(できればなのに)原則は保証人をつけろ、ということで長女の義理の息子に依頼しようとしたところ長女と言い合いになり絶縁となりました。離婚しても長女、次女には相続権が残るため長女には相続放棄をするように求めるつもりです。

    上記の事は一見、今回の行政本人訴訟に無関係と思われるかもしれませんが、社会福祉協議会は厚労省所管の公益法人、福祉法人で原資は税金と善意の寄付。同職員は公務員ではなく、日本年金機構のようにみなし公務員でもありません。しかも、地元の同会が窓口で、稟議で県の同会の福祉融資部が決裁者(最終決裁者かどうかは不明)なので、県の方へ内容証明は控え、まずはfaxで苦情をいいました。faxで回答があり内容に不服で電話をしたところ県の福祉融資部長が応対し、自分が決裁者であること、但し市町村の同会は回組織ではなくフラットで今回は誹謗中傷などの言葉遣い等しないように注意しますが、地元の同会を許可した市長へ苦情を言ってください、といわれ市長へ2400文字ギリギリで市長への手紙を出しました。要するに皆、お役所仕事です。今回も融資を断った場合の理由は言えません、などと地元(市)の融資担当に言われ、民間金融機関は利益に為、基準に基づいて審査NGを出しているので理由は通常言わないのは理解できます。私は貸金主任でもありますが、今は誰でも500円払えば自分のCICの状況が閲覧でき、(全)金融機関への私の信用情報を簡単に確認できますから、融資NGもやむなしかとも思います。地元の30年以上付き合いのある地銀も抵当権等一切ついていない自宅不動産を担保に入れ、公的、私的年金で安定した収入があっても「あくまで勤労所得や事業所得がないとNG」と相手にされません。障害者で働けないのに。

    損害賠償は労災不支給の審査請求を弁護士に依頼した際に、提案され労災より損害賠償の方が通りやすい(和解含め)ということで労働審判からはじめ、不服だったので地裁へ提訴したものの1審は原告のほぼ全面敗訴。この時点で自己破産か、と思われましたが訴額を大幅に減額し、弁護士に成功報酬のみでお願いしたがOKしてくれず少し減額してくれたものの分割で払っています。この被控訴人はいわゆる民間企業ですが、半官半民、もと公務員の通信系巨大組織です。主治医も元国立精神センター心療内科部長という要職にあった公人で、退官後も重度患者の私は継続して診察してくれ既に15年を超えました。

    本人訴訟に戻ると、労災不支給の理由が途中の進捗連絡(発症日が重要で不支給決定の1カ月前にAかBの2択でもうすぐ決着)を聴いてどちらでも自分の主張に合致していたので安心していたら、いきなり発症日はCなのでCの直近6カ月は判定表に照らして「弱」なので不支給、とされました。被控訴人(被告)が労基の職権で調査した際の受け答えなどは、審査請求棄却後に要求した厚さ3cm位、2冊の個人情報記録を取寄せて偽証が発覚。本人訴訟ではその部分を含めて損害賠償の裁判の方も連関しているという主張をしました。

    行政訴訟は受けてくれる弁護士も少なく(手間がかかりコスパが悪いからでしょう)、例外的な一部勝訴(例:週1回の通院の日の分だけ労災支給)を含めても勝率は1割で、そこに本人訴訟で地裁に乗り込んだ第1回期日で山のように被告弁護士がいて、昔、原告団で弁護士11名をたて旧公団分譲住宅の不当値下訴訟で(国側も11名弁護士を立ててきた)最高裁までいって敗訴したことを思い出しました。

    信頼に足る経験の豊かなプロの諸先輩に「多勢に無勢」相手は組織だから、訴訟などは諦め、はやく健康寿命を取り戻すように前向きに考えた方がいい、と諭されたのですが、いや死ぬ前にきっと後悔するから司法を信じて沙汰を訊いてみたいという事で諸先輩方は180度意見を変え、一生懸命意見書などを作成してくださいましたが、今年3/1一審の判決を見て頭が真っ白になったことを思い出します。母の命日でした。

    さて、添付がchatGPTの質疑応答です。だいたいあと3日でやるべきことが見えてきましたが、物量作戦?は予想していましたが答弁書の大量なことで委縮している場合でないことは理解しつつも同時にやるべきことが重なり(皆様もそうだと存じます)、答弁書をこれから開けてみますが、どうすべきかご意見を賜れれば幸いです。

    よろしくお願いいたします。

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    chick
    参加者

    みなさん 訴状のみですが、公開させていただきます。(本人訴訟 行政取消訴訟)

    よろしくお願いします。

    万が一個人情報等の変換ミス等があった場合はご教示いただければ幸いです。

    (ーV12-2.docx のみご覧ください)

    1点追記です。(本文はそのままです)訴額ですが、指摘があって通常の160万ではなく、訴額増額修正を言われて確か8,000円の印紙追加納入をしています。

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    chick
    参加者

    はいむらさん

    お手数をお掛けしまことにありがとうございました。

    >たぶん、問える可能性としては証拠偽造罪(刑法第104条)、偽証罪(刑法第169条)ではないかと。逆に、これらを証明したあと「虚偽告訴罪を疑う」という流れになるのではないでしょうか。

    →たいへんご参考になりました。所轄の警察へ申告へ行くこと大分背中を押していただきました!(勿論、ご迷惑をお掛けせず自己責任で)

     

    >ただし本人訴訟GPTに確認したところ、「口裏合わせの決定的証拠」とした内容は「勘違いでした」で済んでしまう可能性も否定できないとのことでした。

    →こちらもたいへん参考になります!来月には国側の回答書面がでてきますが、おっしゃるような、今までもそうでしたが、(あの世に帰ったら必ず断罪してやるつもりで)よくぬけぬけと偽証できるな、と。被告弁護士の入知恵でしょうが、ご存じのように民事で裁判場で宣誓をしても、自分の記憶を基に偽証か否かを判断する、つまりそう記憶している等と言えば実質偽証が正当化されるのが民事の証人尋問ですから、ザルですね。そして、仰るように、素人が思いもつかない(裁判官に刺さる)理由をまくし立て、「勘違いでした」などとぬけぬけと主張してくることでしょう。こちらは、相手方の偽証の隠蔽をどう切り崩して、特殊な人種である裁判官の心証にどう響かせるか、正に本人訴訟に根幹になる部分と思います。

    はいむらさん 改めて感謝申し上げます。

    その他の方もこのような元公務員組織で皆さんの税金でのうのうと潰れる心配もなく、能書きや嘘、虚偽の説明能力だけは長けているアホ社員が多い組織に一矢を報いるため良いお知恵を頂ければ幸いです。

     

    chick
    参加者

    はいむらさん

    ご返信誠にありがとうございます。

    別内容ですが、本行政訴訟では、個人情報開示資料から民事被告企業(行政訴訟では勿論、被告は国ですが)の元上司が評価分布率の偽証で、60%と(故意か)言ったのに対して、原告とは関係の薄い社員が同じ質問で、同じ60%と言い間違いしている(%数まで同じ数値で間違うのは不自然)ことを口裏合わせの決定的証拠としています。

    「虚偽告訴罪は刑法第172条に記されており、「人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、3月以上10年以下の拘禁刑に処する」もの。虚偽告訴罪とは、相手に刑事処分・懲役処分を受けさせる目的で、故意に、捜査機関や懲戒処分権者に対し、客観的事実と異なる虚偽の告訴を行うことをいいます。 虚偽告訴を行った者は、3ヶ月以上10年以下の懲役に処されます。」

    少なくとも私は”相手に刑事処分・懲役処分を受けさせる目的で、故意に、捜査機関や懲戒処分権者に対し、客観的事実と異なる虚偽の告訴を行うこと”は絶対に無いので、逮捕されるリスクがあるのでしょうか?

    chick
    参加者

    はいむらさん、誠にありがとうございます。

    そうですか?正に労働問題で、パワハラや過剰ノルマで高裁までいっています。

    先ほど弁護士から私の質問への回答がありました。「

    1 ●●の控訴審ですが、6月26日午前11時から口頭弁論が開かれることになりました。

    2 控訴審は通常審理は1回で終わり、その後双方和解の意思があれば和解期日が開かれます。控訴審で口頭弁論の日程調整の際に和解のことを聞かれたので回答しました。具体的な金額は回答していませんが、一審で勝訴している●●としては、和解するとしても少額しか払わないと思われるので、和解するのであれば少額になります。どの程度が少額かについては、労働審判で●●が50万円を提示していたので、50万円程度が和解のラインになると思われます。」

    「あなたが倒れそうになったら、増員を考えるよ(考えてやるよ)」に関して、過剰ノルマや増員拒否が背後にありますが、ご示唆頂いた通り刑事告訴はリスクもあり、やはり上記の損害賠償控訴以外の本人訴訟の行政(取消)訴訟(労災不支給取消)の中で、再度、主張してみます。ただ、当方の証人がいない為、口裏合わせでパワハラ訴求が効果があるか少し悩みます。やはり警察の捜査等をしてもらいたいのですが・・・

    chick
    参加者

    Rotmsさん、暖かいお言葉ありがとうございました。

    実は、また一つ本人訴訟が増えそうです。というのは、

    名誉棄損ないし侮辱罪での刑事告訴&民事損害賠償裁判ですが、先ほど弁護士から「警察が弁護士がやれば受理すると言うのであれば、刑事告訴はやる価値が全くないわけではありません。しかし民事で認められる可能性はほぼゼロと思われます。費用対効果から行わない方が良いと思われます。」といことで、やはり面倒で弁護士にとってコスパが悪い案件は受けないのですね。弁護士には仕事を受ける受けない自由もあるし、(下級)裁判官にも心証で判決を出す権利がある・・・やってられないですね。

     

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